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6本目のグリムスの木

先日、発芽したばかりの6本目のグリムスの木ですが、さっそく変化がありました。

g006-002.jpg

小さな芽が出てきました。
また、来訪者としてツバメも来てくれました。
グリムスのキーワードに当てはまったみたいですね。
ツバメは何かなぁ?
当てはまりそうなのは・・・
「省エネ」
「風力発電」
「太陽光発電」
この3つの言葉が当てはまりそうだけど。
でも、この3つ言葉は過去に使っているけど、その時は何も変化がないんですよね。
別の言葉かな。
あと、当てはまりそうなのは・・・
「洋上風力発電」
http://www.mes.co.jp/Akiken/business/projects/al2004_109.html
「CO2回収」
http://www.mhi.co.jp/products/category/carbon_dioxide_recovery_process.html
この2つかな?
ちょっと難しい感じもするけど。
http://www.mes.co.jp/Akiken/business/projects/al2004_109.html
でも、これらの技術は、今後は重要になってきそうだなぁ。

先日は、三井造船や東大の洋上風力発電のを紹介しましたが、これは、浮体式と呼ばれる風力発電だそうです。

http://eco.nikkeibp.co.jp/article/special/20100712/104217/?P=1

色々な所で研究が行われているんだなぁ。
この記事によると、洋上風力発電で、6,800万kwの発電量が見込めるんだとか。
日本の現在の原発の総出力が約5,000万kwなので、なんとか代替出来そうだなぁ。
また、海に浮かす浮体式に関して言えば、3,900万kwの発電量が見込めるそうです。
色々な所が研究を進めてますが、せっかく浮体式の風力発電所を実用化出来て、脱原発の道筋がついたとしても、原子力を推進する団体や関連企業の支援を受けたシーシェパードなどのテロ組織の攻撃に遭いそうだなぁ。
風力発電は、野鳥の会みたいな所が反対をしているし。
なら、電気を使うなと言いたいねぇ。

また、CO2回収では、こんな計画も。

http://eco.nikkeibp.co.jp/article/special/20100716/104273/?P=2

これは、CCSと呼ばれ、回収したCO2を地中に封じ込めてしまう計画だそうです。
また、地中以外にも海底に溶かしてしまったりとか、CO2をメタンにするバクテリアと共に地中に封じ込めてメタンガスに代えてしまおうと言う計画もあったり。
色々考えているんだなぁ。
ただ、この技術はまだコストがかかるみたいですね。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

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