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韓国の対馬侵略に立ち向かう企業

絶滅危惧種のツシマヤマネコが住む森が、先日対馬で売り出されていました。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130829/dst13082911320005-n1.htm

これに対して、対馬侵略を企てる韓国の企業が購入しようとしていたが、寸前のところで対馬市が債権者から買い取り、無事に回避されました。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130829/dst13082923430017-n1.htm

でも、ある意味スタートラインに立ったようなモノだね。
これからは、この森とツシマヤマネコを保護していかないといけないんだから。
幸い対馬市には・・・

http://www.city.tsushima.nagasaki.jp/

山林を購入するための事業にふるさと納税が出来たり、ツシマヤマネコを保護するため基金に寄付できたり出来るらしいからね。
活用したいものです。

そういえば、ツシマヤマネコ保護と言えば、こんな企業が・・・

http://www.soc.co.jp/tsushima/tsushima_top.html

住友大阪セメントという企業が、ツシマヤマネコを保護するために所有していた山林『舟志の森』として、活用しているようですね。

http://www.soc.co.jp/tsushima/tsushima_top.html

元々この土地は、セメント製造に使うための原料を採取するために取得したらしいが、セメント需要の減少や産業廃棄物やその副産物を活用するようになったところ、対馬の取得した土地から採取する必要なくなったんだとか。
一歩間違えれば、この土地も開発されていたって事ですね。
その後、環境省と対馬市、ツシマヤマネコの保護活動をしている団体から、『ツシマヤマネコ保護のためのモデル林』としたいとの申し出があり、住友大阪セメントが市に無償提供する事になったようです。
この縁から、住友大阪セメントでは、有志による森林の手入れや会社の食堂にツシマヤマネコ保護のための募金が出来る自販機を設置して、売り上げの一部を寄付しているんだとか。

http://www.soc.co.jp/kankyou/pdf/SOC_CSR12_15.pdf

こういった企業の努力を無駄にしないためにも、外国人による土地所有の規制する法律などの制定やこういったときに対抗できる制度の策定が必要です。


しかし、売り上げの一部を募金できる自販機、うちの会社も導入してくれないかな。
まあ、裏には色々な利権があるから、やらないだろうけど。
でも最近は、街や駅でこういった募金できる自販機をよく見るけどね。
大きな所だと、都営地下鉄の駅だと、石原慎太郎が都知事時代に始めたスギ花粉を抑制のため、多摩の森林整備する事業に寄付できる自販機があったけど。
また、奈良では、奈良公園の鹿を保護する事業に募金できる自販機もあったからね。

そういえば、住友大阪セメントでは・・・

http://www.soc.co.jp/kankyou/pdf/SOC_CSR10_11_12.pdf

海の森作りにも力を入れているみたいです。
このニュースを知った時点で株を買っていれば、オリンピック効果で儲けたのになぁw

テーマ : 韓国について
ジャンル : 政治・経済

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