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韓国人が飲まないものを日本人に売りつけようとするイオン

反日感情が強く日本が嫌いな韓国人ですが、そんな韓国人の間で日本のこんなものが流行っているらしいですね。

日本のビール、韓国で大人気のワケ
http://toyokeizai.net/articles/-/18205

最近は、アサヒやキリンなど、日本のビールがよく売れてそうで。
日本が嫌いなくせに、日本のビールを飲むなんて、よほど韓国のビールっというのは不味いみたいですね。

http://www.tanteifile.com/diary/2013/10/11_01/

探偵ファイルの調査でも、韓国人が韓国のビールは不味いって言っているからね。
よほど、不味いんだろうな。

まあ、日本で新大久保にでも行かない限りは、韓国のビールなんて飲むことは無いだろうと思ったら・・・

イオンのPBビールは累計販売本数で5億本を突破

国内で販売されている韓国産ビールは、「Cass」ブランドなどの「OBビール」と、「HITE」ブランドなどの「HITEjinro」(ハイトジンロ)の2大ビール会社が生産。「88円」の破格で売り出している、流通大手のイオンのPBビール「トップバリュ バーリアル」や、ダイエーが販売する「バーゲンブロー ノイヴェルト」、川商フーズの「プライムドラフト」(いずれも、350ミリリットル缶、第3のビール)などがそれだ。

このうち、イオンの「バーリアル」は2010年6月発売以来の累計販売本数が5億缶(350ml缶換算)を突破。2013年7月にはホップの配合を変更することで、従来品と比べて泡がしっかりと立ち、長持ちするようにリニューアルするなど、より日本人好みのビールを目指している。

一方、これまで輸入ビールの代名詞のような存在だった「ミラー」や「バドワイザー」の米国産、「ハイネケン」や「グロールシュ」のオランダは大きく順位を落としている。

東京税関によると、数量ベースでは2002年にシェア25.9%で1位だった米国が11位に、同3位だったオランダも10位に大きく後退。金額ベースでも米国は1位から7位に、オランダは5位から12位に後退した。

ただ、米国産やオランダ産の有名銘柄は、国内メーカーがライセンス生産していることもある。

単価ベースをみると、2012年は伝統的なビール醸造国であるアイルランド産やドイツ産の単価が上昇。「より付加価値の高い商品の輸入が増えている」という。半面、数量シェアを大きく伸ばした韓国やタイの単価は下落しており、「大量生産によるコスト削減の効果が現れている」と指摘する。


http://www.j-cast.com/2013/09/16183750.html?p=2

イオンで売っているらしいですね。
でも、イオンのPBと言うことで、韓国のビールを売って、5億本を売るとは・・・
さすがは、イオンですね。
貧乏人をダマすのは、お手の物です。


テーマ : 韓国について
ジャンル : 政治・経済

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